こどもto doとは

こどもto doとは

こどもtodoタイトル画像

親子のコミュニケーションツールとして

こどもto doはこどもの

「やること(to do)」を

「こどもto(と) 一緒にdoする(やる)」

の2つの意味を持っています。

 

「親にみていてほしい」

自分のがんばっている姿を親に見てもらう、褒めてもらうというのは、小さなこどもに限らずとも嬉しいことではないでしょうか。

とはいえ、何かと忙しい現代では、親と子どもがコミュニケーションをとる時間が少なくなっている家庭も多いと思います。

「子どもには自立してほしい」「自分のことは自分でやってほしい」という親の思いだけが先行してしまうことも少なくないでしょう。


しかしながら小さな子どもたちには「やり方がわからない」ことや「やる意味がわからない」「楽しくない」ことはやりたくないのは当然と言ってもいいかもしれません。

1日の中のわずかな数分でも、忙しい大人にとっては貴重な時間。

本音はわずらわしいことはしたくありませんよね。

それでもかわいい我が子の成長のため、親子でコミュニケーションをとりつつ、子どもは自分のことができるようになる、そんな一石二鳥のお手伝いに「こどもto doシート」をご活用いただければ嬉しく思います。

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